名誉 ・2004年5月27日生まれの女の子 遊姫・2004年11月4日生まれの女の子


by pc911

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パソコンにきたメールを携帯電話に転送して、いつでもどこでもすぐにチェックできるように設定しています。
内容本文まではわからないのですが、送信者のお名前・アドレス・タイトルがわかります。
これがね、ほんと、おもしろいんです。
何がおもしろいって、わたし自身が、です(笑)。
わたしってこんなに単純だったかなぁ〜って、我ながら思うんですよね。

タイトルで本文を想像するわけです……緊急かな? 問い合わせかな? 友達からの誘いかな? などなど。
今まで見落としていただけなのかもしれませんが、タイトルの末尾に「!」「♪」「〜」などがついてることが多いんですね。
例えば、「RE:了解しました♪」です。
ただ単に「了解しました」より「♪」がついてるだけで、「まぁ、快諾してくださったのねん♪」とこちらのハートにまで「♪」がついちゃうんですね(笑)。単純でしょ〜。
たったマークひとつで、ほっとしたり、あったかくなったり、軽くなったり、あとでパソコンで本文を開くのが楽しみになります。

直接本文を読むんだったらここまでタイトルに意識が集中することもないでしょう。
なんでメールってタイトルいるのかなぁ、めんどーくさいとさえ思ってたし(^^;
でもこの転送設定をしてから、ちょっとしたことってのは、全然ちょっとじゃないってことに気づきましたね。

洗面器いっぱいウニ食べたい〜!! などとも思いますが、小さいお口でいただくウニだから美味しいってことかな・・・って、しめくくりはここでいいのか?(^^;
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by pc911 | 2005-11-30 10:42 | 我。が。

[1]分析力(Q1〜15)
[3]空間認識力(Q31〜45)
[2]論理力(Q16〜30)
[4]想像力(Q46〜60)
この4つの問題構成で右脳タイプか左脳タイプかがわかります。

分析力と論理力の成績がいいと左。
空間認識力と想像力の成績がいいと右。

結果、わたしは右脳タイプの人でした。
自分がすらすらと答えられる問題(図形や方角など)は簡単だと感じますから、「はぁ? こんなことがわからない人なんているの?」と思います。
わたしは暗記力は皆無ですが、記憶力はいい方です……とくにつまらないことこそよ〜く覚えてます(笑)。
でも、人の顔を覚えるのは子どもの頃から苦手でした。
今回のテストに顔を記憶する問題があったのですが、もうまったくわからないんですね。何がわからないって、目がぱちくりしちゃうだけで思考までいかないし、顔写真を並べられるだけで生理的に受け付けない(^^; 解答拒否です。
世の中には顔写真の問題を解きながら「こんなことがわからない人なんているの?」と思った人がたくさんいたでしょうねぇ〜(笑)。

人はみんな得意不得意があって、それによって受け入れられること受け入れられないこと、しやすいことしずらいことがあります。
そんなことわかってるんですが、それでもこんなこと当たり前じゃないのよと自分の感覚で裁いてしまいがちです。
「やってあげた」「〜〜のせいで」と「やってもらった」「〜〜のおかげで」は、同じ数だけ同時発生してるんですよね。
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by pc911 | 2005-11-29 10:51 | 我。が。

わたしと遊姫の会話。

私「遊姫、いつも一緒にかけっこするお友だちいるでしょ。
 遊姫と遊んでくれる子。
 おうち近いんだって。遊姫のおうちからすぐなんだよ」
遊「ぱたぱたぱたっ・・ぱたん・・・・・・・・・・・・。
 ぱたぱたぱた・・・・。
 ・・・・・・・・・。ぱたぱたぱたぱた・・・・・・」

遊姫の「・・・・」のところはわたしの顔をじーーーっと見ながら耳を傾けているところ。
遊姫の「ぱたぱた」のところはわたしが「遊姫」って言うのに反応して高速尻尾ぱたぱたで床を叩く音。
b0060803_9491525.jpg面白くて、何の意味もない話に「遊姫、遊姫」と入れ込んで言って聞かす。時々「夕方」「郵便局」などの「ゆうフェイント」もまぜまぜ。

なにゆえ、そんなに自分の名前が好きなのかなぁ。
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by pc911 | 2005-11-28 09:50 | セニョリータ 遊姫
名誉の爪切りに行き、申し込み時に名前を聞かれた。
いつも名遊パパが連れて行ってくれるので勝手がわからず、

「わたしのですか? それともこの子のですか?」

と聞いた。
そしたらおにいさんが名誉の顔を覗き込んで、

「名誉ちゃんだよね?(^^)」
「うん♪」

b0060803_0193878.jpgほぉ〜。
ふたりはお知り合いらしい。
・・・とゆうことで、名前を聞かれたのはわたしだと判明(笑)。

おにいさんに色々とお願いしたら、「いつも静かにしてますから大丈夫です。ね、名誉ちゃん♪」と言われてしまった。

嬉しそうにベロチロなんてしちゃって・・・どうやらわたしの知らないところで、名誉も色々あるらしい。
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by pc911 | 2005-11-27 00:21 | セニョリータ 名誉

とほほ。


寒くなってきたので、名遊パパとわたしのルームシューズを買った。
フリースで、ちゃんとカカトもあって、ぬくぬく。
買うときもわかっていたのだけど、これ、左右がある。
しかし、それを知りつつ買ってしまったということは、わたしはまだまだ自分ってものを知らないということだった(^^;

ある日なんとなく違和感を感じて見てみると左右が逆。
たぶん足がオンチで気付かなかっただけだで、買ってきた初日から左右逆だったりしていたんだろう・・・こ、これはヤバイ!
だって、わたしのスリッパ事情とゆうのはいつも片方がどこかに旅していて、ちゃんと両足履いてるだけで、自分としてはかなり褒められたりする程度だから(笑)。
いつもちゃかちゃか落ち着きがなく、スリッパが足につきやしない・・・たまにベッドから発見されるときの犯人は名誉だけど。

でも、いくらこんなわたしでも、気付いてしまった以上やはり気持ちが悪い。
両足をきちんと履きつつ、左右も確認して、カカトも収めなくちゃならないなんて! 
あぁ、こんな程度のわたしには高度な物だったんだ・・・と反省。

名遊パパの足元を見る。
きちんと左右正しく、カカトもすっぽりおさまっている。
名遊パパが脱いだルームシューズを見る。
左右正しくきちんと揃えてある。
当然といえばあまりにも当然なことなんだけど、妙に感心(^^; (^^; (^^;

こうゆう時、こんな奥さんと結婚して可哀想なダンナさん……と思う(爆)。
けど、がんばらない、がんばれない(爆)。
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by pc911 | 2005-11-25 09:52 | 我。が。

名誉と遊姫は仲がいい。


でも名誉はジメジメと遊姫がいなかければと思っているし、
遊姫はあからさまに名誉ばっかりズルイと思っている。

何につけても順番は名誉が1で遊姫が2。
でも甘えん坊の遊姫はいつも「あたし、あたし、あたし!」と、2番目なのに常に1番よりも前に出ている。
名誉はとってもいい姉なので、いつも遊姫の後ろでじとっと我慢してくれている。

b0060803_185602.jpg前は絶対公平にしていたけど、今は違う。

「名誉は可愛いから名誉だけにオヤツね。遊姫にはナイショね」
「遊姫は可愛いから遊姫だけにオヤツね。おねぇちゃんにはナイショね」

と、双方をスペシャルにするようにしている。
公平といえば公平なのだけど、表向きはおかあさんは公平にしてないということになっている。

・・・それこそがケンカの原因だったりして(笑)。
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by pc911 | 2005-11-23 18:56 | セニョリータ 名誉
目もあわせず、「やめなさい」などとも言わずに眼中なし状態を続けていたら、やっと良いと言われるまで待つということに気付いたご様子。
着換えたり、片付けたりしている私を直視せず、視界のはじでじーーーーっと見ている。
ひたすら我慢して待っているのがわかる。
耳が立たったりしょげたりするので、私の動きを見ながら一喜一憂しているのがわかる。
おもろいので、ちょっと目をあわせてみる。

「! はっっ! いいんですか? いいんですね?!」

目を見開いてしっぽをパッタンパッタンさせ、遊姫が私を見る。
以前はここでもう飛びついてきたけど、この頃はオスワリしたままのお尻でズリズリとにじり寄ってくる。まるで貧相なお相撲さんのしこふみのよう。
そこでまたパッと視線を外す。
(ケション・・・)と大きい音が聞こえる(笑)。
シカトしてるふりをしつつ雑用を済ませ、

b0060803_953561.jpg「さぁ、いいよ! ゆっ! ゆっ!」
「あいっっっっ! ゆうき いきます!」

ごちんっ! う〜〜、痛い(苦笑)。
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by pc911 | 2005-11-22 09:54 | セニョリータ 遊姫
名誉と遊姫が遊ぶのを眺めながら、「こんなに陽が射しているところに来るのは久しぶりだ」と父が言った。
ボール遊びを見ているうちに一緒に遊びたくなったようで、テラス席からラン内に入った。
名誉はかなり嬉しかったらしく、いつもはしない上手なボール遊びをして私を驚かせた。できないんじゃなくて、やらなかっただけらしい(^^; 女優名誉にダマされていた。
遊姫はしつこくしつこく、ずーっと父にボールを投げさせた。
1時間ちょっと遊んだ後、ひなたぼっこしながらテラスでお茶を飲んでおしゃべり。

「何したわけじゃないけど、楽しかったよ」
とゆうのが帰り際の言葉だった(^^)
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by pc911 | 2005-11-21 10:01 | 我。が。
ごちんっっ!   名誉と遊姫がぶつかった。

遊姫がギャイン! ギャイン! ギャイン! と泣き叫び、名誉は心配して遊姫に駆け寄った。
ぱっと見た目にはどちらも異常なし。
とにもかくにも大げさな遊姫なので、無理矢理トリーツを口のなかに押し込んだ。
「ギャン! あぐ あぐ あぐ ぎゃん。あぐあぐあぐ……」

ごっくん。
異常なし。
よっしゃ。

それからの遊姫は名誉が近づいてくるだけで、ちゃんと立ち止まって通過を待った(笑)。
ちゃんと学んだな……えらいぞ、遊姫。
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by pc911 | 2005-11-20 00:38 | セニョリータ 遊姫

特別編

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ippukuでウィペットのaちゃんのロンパースのご注文をうけました。
通常はHP上にあるお洋服の生地からお選びいただいていますが、特注で「キルビルスーツ」になりました。
お散歩先では「ブルースリー」の声も多く聞こえるそうですが(笑)。
ニコニコ嬉しそうに走っている顔を見ていると、こちらもニコニコ嬉しくなります(^^)

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by pc911 | 2005-11-18 11:29 | 我。が。