名誉 ・2004年5月27日生まれの女の子 遊姫・2004年11月4日生まれの女の子


by pc911

亭主の秘密

b0060803_10573766.jpg去年の4月に買った名遊パパのバイク(プジョー)→
やっぱ外国製のバイクの方が日本製よりデザインがいい。
性能のデーターも保障もないし、故障したときのパーツも不安だったけど、何が起きてもしょうがないとゆう覚悟で外国車を買った。
そして、半年でエンジンが焼き付き、そっくりそのまま新品エンジンに積み替えて貰った。
で、今年の5月にはブレーキがすっとんだ。

覚悟はしていたものの、あまりにあまり(;_;)


b0060803_10574797.jpgで、やっぱ日本製だよね・・・とゆうことで昨日契約したバイク(ホンダ)→
1年1万キロ、3年3万キロで何台と乗り潰してきた人だけど、今度のバイクはどのくらいもってくれるのだろう。
ぜひ頑張っていただきたい。


で、バイク購入時に必要な住民票を役所にとりにいった。

本人じゃないとめんどうかな? とも思ったんだけど私が窓口まで出向いた。
住民票が必要な人の欄にダンナの名前、とりにきた人の欄に私の名前を書いて提出すると案の定「身分証明書」を求められ……あ、車にバッグおいてきちゃった(^^;
すると窓口の人に「ご本人しかわからないことを2、3質問させていただきますがいいですか?」と言われた。
ぶはははははー! 吹き出しそうになった。
ダンナ本人しか知らない事・・・役所はダンナのいったい何を知ってるんだろう?!(爆)
ダンナの秘密・・・過去の女の数? 浮気? ホクロの数? はたまた出生の秘密?!
いや〜、聞かれても私にはわからないぞ。気にしたこともない(笑)。
こみあげてくる笑いで肩が震えた。

役「え〜〜、本籍地はどちらだかわかりますか?」
私「主人のですか?」
役「いいえ、あなたのです」
私「私の? 千葉県です」
役「う〜〜ん・・・違うんですよねー」
私「え? あれ、じゃ、茨城かな?」
役「う〜〜ん……千葉県○○市なんですけど」
私「千葉県じゃないっすか!! あってるじゃない」

役「え〜〜、平成○年まで住んでいたところわかりますか?」
私「主人のですか?」
役「いいえ、あなたのです」
私「へ、私? 世田谷区ですが」

なんのことはない、私の本人確認だった(爆)。
このやりとりでめでたく住民票を手にした(いいのかこんなことで)。
ダンナに話したらやはり爆笑! 
「なになに? 女の数とかだった(笑)? 俺に答えられそうなことだった?」

私が聞かれてもわからないだろうダンナのコト、ダンナ自身が聞かれてもわからないだろうダンナのコト・・・なんか、かわいそぉ(爆)。
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by pc911 | 2005-06-15 11:09 | 我。が。